SSHP研修生が現場で感じた「納品意識の大切さ」:インターンシップブログ

SSHP第6期も変わらずハードです。研修生は文字通り睡眠を削って(よくないのですが)頑張っています。 今期は忙しいさなかの研修生全員に、自由テーマでブログの執筆を依頼しています。 得意そうな人がいれば、そうでない人もいますが、楽しみにしています。 第一弾は、青木智哉さん。耳にタコができるほど繰り返している「納期」と「納品」について書いてくれました。 **********

SSHP研修生に伝えたいこと:インターンシップブログ

あけましておめでとうございます。 SSHPはオンライン課題の只中です。 自分の気持ちを引き締めるために、僕が何をおもってSSHPを運営しているのか、まとめてみます。 第6期研修生と、これまでの修了生に向けて。

SSHPオンライン課題の目的:インターンシップブログ

SSHP第6期は先週からオンライン課題を始めています。 第1期からつづくオンライン課題ですが、6回目にしてかなり方向性が定まってきました。 まずは第6期の皆さんに対して、そしてこれまでに参加してくれた修了生たちに向けて、僕が何を思ってオンライン課題を作り、コメントしてきたのか、説明いたします。 ちなみに第5期の準備をしていた1年前も、オンライン課題に関するエントリーを書いていました。 歴史は繰り返 つづきを読む →

学生に仕事を依頼する理由と、その反省:インターンシップブログ

ありがたいことに、SSHP終了後にも関係が続く学生がいて、ふと思ったときに連絡したり、連絡を頂いたり、そしてお時間を頂いて会って話をすることもあります。 その中で、これまでに2人、SSHPの修了生に仕事を依頼しました。 1人は第1期の高柳くるみさん。もう1人は第3期の湯谷亮介さん。 結論から言うと、お願いしてよかったと思っています。が、思っているだけでは伝わらないので、この機会に考えをまとめます。 つづきを読む →

スタンスをとる(意見を表明する)意味と、その方法:インターンシップブログ

SSHPでは折に触れて「スタンスをとる」(=自分の意見を表明する)こと重要性を説いています。 日常会話でも 会議の場でも 最近、この考えがますます強くなってきました。 特にそう思うようになった事例をふまえて、僕なりにスタンスをとる方法を考えてみます。 精神科医と宗教 SSHPでお世話になり、現在日本の大学に留学しているシンガポール人の友人とお話する機会がありました。 なにか話したいことがあって会う つづきを読む →