「3年で、売上トップを目指す」シンガポールで働くSSHP1期生のその後

SSHP第6期では、畠山ひかるさんにお時間をいただき、シンガポールのローカルレストラン”Tian Tian Seafood Restaurant“でお話を伺いました。 畠山さんはSSHP第1期に参加して、新卒でシンガポールの現地企業の内定を勝ち取り、昨年夏から働いています。 「成長」という言葉が軽く感じられるほどの「重み」を彼女の言葉から感じました。

世界を舞台に働く日本人の「本質をとらえた話法」:インターンシップブログ

SSHP第6期も佳境にはいりました。連日遅くまでこなす仕事とレビューで、皆さん少しお疲れモードです。 そんなか、新卒で富士ゼロックスに入社し、1年目からシンガポールオフィスで働く寺嶋さんにお時間をいただきました。 寺嶋さんには1年半前、第4期のメンバーにもお会いしていただいています。 今回も、学生たちの質問に正面から答えて頂きました。 ※注:発言内容は、面会時点における個人の見解です。

「圧迫面接」と「歓談面接」の、意外な共通点:インターンシップブログ

1月。短期のインターンシップ(という名目の説明会)をはじめる企業が続々と。これを期に就活に本腰を入れる3年生も多いと思います。 就職試験と大学受験の大きな違いは、面接が必須であることです。何度も受けるうちに慣れますが、たまに「圧迫面接」という嫌な言葉を耳にします。 そうかと思えば「楽しく雑談していました」という声も。 ただですね、真逆にみえる2つですが、実は大きな共通点があります。 そこに気づけば つづきを読む →

SSHP研修生に伝えたいこと:インターンシップブログ

あけましておめでとうございます。 SSHPはオンライン課題の只中です。 自分の気持ちを引き締めるために、僕が何をおもってSSHPを運営しているのか、まとめてみます。 第6期研修生と、これまでの修了生に向けて。

寄稿エントリー:総合商社の面接3つのポイント ~ MARCH就活生のバイブル

本エントリーはSSHP第3期研修生で、現在明治大学4年生、2018年4月から総合商社で働くことが内定した湯谷亮介さんによる寄稿ポストです。