「私立・文系」>>>>> IT企業へ – SSHP5期生の就活座談会:インターンシップ・ブログ

SSHP第5期メンバーは定期的に集まっています。 2018年9月8日の同窓会では3名から内定の朗報を受けました。 私立・文系・女性が共通点の三人がそれぞれ別のIT企業に進むということで、今回は一対一のインタビューではなく、座談会形式で話をうかがいました。

「人脈が第一」| 起業家インタビュー:インターンシップブログ

SSHP第7期も2/3を終了しました。研修生たちは出口に向けて走っています。 出口といえば、スタートアップの上場や買収のことをExit(イグジット=出口)と言います。経営者や投資家目線の言葉で、特に投資家にとっては大きな目標です。 第7期の受入企業の一つである投資会社Fortitude CapitalのCharles J Phua氏に話を伺いました。

「3年で、売上トップを目指す」シンガポールで働くSSHP1期生のその後

SSHP第6期では、畠山ひかるさんにお時間をいただき、シンガポールのローカルレストラン”Tian Tian Seafood Restaurant“でお話を伺いました。 畠山さんはSSHP第1期に参加して、新卒でシンガポールの現地企業の内定を勝ち取り、昨年夏から働いています。 「成長」という言葉が軽く感じられるほどの「重み」を彼女の言葉から感じました。

世界を舞台に働く日本人の「本質をとらえた話法」:インターンシップブログ

SSHP第6期も佳境にはいりました。連日遅くまでこなす仕事とレビューで、皆さん少しお疲れモードです。 そんなか、新卒で富士ゼロックスに入社し、1年目からシンガポールオフィスで働く寺嶋さんにお時間をいただきました。 寺嶋さんには1年半前、第4期のメンバーにもお会いしていただいています。 今回も、学生たちの質問に正面から答えて頂きました。 ※注:発言内容は、面会時点における個人の見解です。